他覚的屈折検査 【 タカクテキクッセツケンサ】
- 他覚的屈折検査とは、眼そのものの能力を測る検査のことです。
- オーレフケラトメータを使用して近視、乱視の度数を計測します。実際の視力はこの他に脳が物をみる能力等も複雑に関わるため、この数値は実際の視力とは異なります。
- 関連用語:
- オーレフケラトメータ
■ レーシック アドバイス ■
- 老眼や乱視・遠視も矯正できますか?
- ほとんどの乱視・遠視・強度近視は治療が可能です。老眼に関しては近視などの屈折異常とは原因が異なるため、矯正をすることはできません。ただし、老眼の方の近視や乱視はレーシックで矯正が可能です。
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